太ったなぁと思う時のあるある

太ったなぁと思う時のあるあるとは!?

 

 

私が『やばい!太った』と思う瞬間のあるあるについて

いくつか書いてみたいと思います。

 

タンスの整理をしていて、しばらく履いていなかった

ジーパンやパンツを見つけ、久しぶりに履いてみたときに、

きつくて入らなかった時。

 

 

一生懸命なんとかボタンをしめようと努力するも、

明らかに無理している感がでてパンパンでジッパーが

自然に下がってくるときは我ながら虚しくなります。

 

 

つぎに、夏に短パンを履いてみた時にふと鏡に

うつった自分の姿を見て太ももの太さに

思わず目を疑うときです。

 

 

両足をくっつけたときに、太ももの間の隙間が

全くなくなってしまっている時は焦ります。

 

 

痩せている友達と一緒に写真をとった時自分の

顔のでかさが強調される時。

 

 

時々、二重あごになっている時もあります。

 

 

最後は新年の抱負が『ダイエット』となるとき。

 

 

私の場合、もう数年連続この抱負です。年末年始の

シーズンは2~3キロは増加は基本中の基本です。

 

 

忘年会と新年会の暴飲暴食に実家への帰省が加わり、

更に太りに拍車をかけます。

 

 

久々に実家で食べるお母さんのご飯。おいしすぎます。

 

 

自分の作ったご飯でなく母の作ったごはんは

さらにおいしい。

 

 

ひさしぶりの母といっしょに過ごす時間。

 

 

3時のコーヒーおやつと夜のおしゃべりタイムでの

夜食も忘れません。

 

 

家に帰って体重計に乗った時にサプライズが

待っています。

 

 

みなさんもこのような経験はありませんでしょうか。

 

30代の体型の変化

30代になり、体型が少しずつ崩れ始めました。

 

 

特に暴飲暴食をしたとか甘いものを食べた

わけではないのですが、お腹周りや背中の

脂肪が気になりました。

 

 

写真を見ても、なんとなしに顔がふっくらしていて、

以前のように顎がシャープでなくなっていました。

 

でも30代になり、体型に悩みを抱えているのは

私だけではなく、世の女性のほとんどが体型の

崩れを実感しているということを雑誌で読みました。

 

 

体の新陳代謝が悪くなり、脂肪を分解すり力が

弱くなるのです。

 

 

だから今までと同じような食事をしても

体重が増えるのだそうです。

 

ここで太ったままの体型でいたくない!と

私は強く思いました。

 

 

太るとそれだけで老けて見えます。

 

 

私はそれが嫌だったので、運動をすることにしました。

 

 

毎朝早起きして1時間ほどウォーキングまたは

ジョギングをしました。

 

 

食事の量は変えず、質を変えました。

 

 

お肉が大好きで、お料理には必ずお肉を

入れていたのですが、それを魚に変えました。

 

 

お肉は鶏肉を中心に食べるようにしました。

 

そのような生活を送ると、体型がまた

戻り始めました。

 

 

運動が効果覿面だったようで、体がシェイプアップされ、

崩れたヒップラインも元に戻りました。

 

太りたくなければそれ相当の努力をして

いかなければならないんだなと実感しました。

 

太ってしまったため演じる役から降ろされそうに?

私は大学4年生のとき、知り合いが作っていた

自主制作の映画に出演することになっていました。

 

 

自主制作の映画なので正式なものでもなく、

ギャラをもらうという形ではなく、お礼に

プレゼントをもらうといった、いわばノーギャラのものでした。

 

 

一応お世話になっていた人だったので真剣に

取り組もうと思っていた仕事でした。

 

 

元バレリーナでやや痩せている体型の役だったのですが、

撮影予定日の二週間前にイタリアに家族と旅行をしました。

 

 

そのとき、やはり短い期間内で現地の食べ物を

楽しもうと思い、たくさん食べてしまい、案の定

帰国後にはかなり目に見えるぐらい太ってしまいました。

 

 

服のフィット感も違いましたね。時すでに遅しと

思いながらも「映画撮影、どうしよう?!」と

焦りました。

 

 

その反動で帰国直後に部屋で腹筋を大量にして

お腹を痛めて気持ち悪くなりました。

 

 

幸いなことに、知り合いの都合で映画の

撮影日は延期になり、私はそれまでに何とか

旅行前の体重に近づくことができました。

 

 

本当に運が良かったです。

 

 

それでも旅行前よりは重かったので、

撮影期間中もダイエットしていましたけどね。

 

 

もしかしたらシーンによって体型が微妙に

違っているかもしれません。

 

 

やはり体型の維持は映画撮影のためには

どれぐらい大事かそのときに分かりました。

 

 

やはり環境が変わると太ってしまう

痩せていても

やはり環境が変わると太ってしまう!?

 

 

私は今まで、環境が変わったことによって

太ってしまったことも痩せてしまったことも

経験していますが、やはり太ってしまうことの方が

断然多いですね。

 

 

幸せな太り方でもあるのかもしれませんが。

 

 

旅行に行くと必ず太ります、海外旅行の場合は

尚更そうです。

 

 

旅行ではいつもとは違う国などでホテルに泊まり、

自炊しないで外食ばかりになる上、短い期間内に

現地の美味しいグルメを堪能しなくてはという

欲張りな思いがあるのです。

 

 

もう太るしかありませんよね。

 

 

ずっとそこに住んでいるのならゆっくりと

時間があるときに順番に現地の食べ物を

試していけば良いのですが、時間が

限られているとそうは行きません。

 

 

私は以前4日間だけフランスのパリに

旅行したことがありました。

 

 

遠いヨーロッパにしては期間が短かったので、

とにかくフランス料理も有名なロードレーの

マカロンやココアなども、他のデザート類なども、

できる限りのものを食べまくりました。

 

 

体重計に乗らなくてもホテルの鏡を見ただけで

顔が膨らんでいることが分かりました。

 

 

私は顔はわりと細く、脚が太い下半身太りの

人なのですが、その私でも顔が膨らんだ

状態になるとはよっぽど身体にも脂肪が

付いたということになります。

 

 

案の定、帰国後の体重計との面談は

恐ろしいものになりました。

 

最近太ったなぁ

最近ちょっと太ったなぁと思います。

 

 

というのは、会社の制服のパンツのウェストが

ちょっときつくなってきています。

 

 

ボタンで締めるのですが、以前だったら、

ボタンで締めてもちょっとゆるいのでベルトで

締めていたのですが、最近ではボタンを

締めるとちょっとおなかの肉が食い込み

始めてきたのです。

 

 

さらに、パンツを締めるボタンが引っ張られてて

取れてしまうとことがありました。

 

 

ちょっとこれは太ってきたなぁと思ってきてます。

 

 

今年の夏に転勤になり、職種も事務、管理職に

変わったのでデスクワークがほとんどになりました。

 

 

1日中デスクワークで終わってしまうこともあります。

 

 

カロリー消費が少なくなり、摂取する食事は

同じですので当然太ってきています。

 

 

体重も以前より5キロほどアップです。

 

 

たぶんこの5キロがおなか周りにきているのかなぁと

思います。

 

 

仕事を変えることはできませんが、普段の生活の中で

なんとか体重を減らすように簡単なストレッチを

しようかなぁと思います。

 

食欲が怖い

「太ったな・・・」と思った時、まさに今です。

 

 

私は毎日体重を測るようにしていました。

 

 

ある日測るのを忘れてしまい、それから1ヶ月ほど

測っていません。

 

 

食欲の秋、新米が美味しくて夕飯は必ず

お茶碗2杯は食べます。

 

 

その上、子供が残したご飯も食べてしまいます。

 

 

明らかにお腹が出てきました。普段下着は

Mサイズですが、お尻のほっぺがはみ

出ています。

 

 

階段を上がる時もお尻が揺れているのが

分かります。

 

 

子供とお風呂に入ると、お腹の肉付きを

指摘されるようになりました。

 

 

体重計に乗るのが怖いです。。主人には、

太るのだけはやめてくれと言われています。

 

 

近頃のお母さんは、みんな痩せていて

服装もばっちり決めていて、私もそれなりに

がんばっているつもりでした。

 

 

三十代後半になり、体重も落としにくく

なりました。

 

 

いよいよ本気を出さなくては。まずは体重を

計らないといけません。

 

 

怖いなぁ。いつも、ちょっと痩せたと

思ってから体重測ろうと自分に

言い訳をしてしまいます。

 

 

年内5キロ!いや3キロ。

ダイエットがんばります。

 

 

 

子供の夏休みに遊びすぎて太りました

子供の夏休みに遊びすぎて太りました、

なんて信じられますか?

 

 

太ったな~と思ったのは子供が小学生の頃。

 

 

子供と一緒にいる時間が幸せで子供の夏休みを

利用して遊び歩いていたのです。

 

 

約1ヶ月間の夏休みの間に近所のアミューズメントパークから

温泉旅行、近所のスーパー銭湯や食べ歩きなど

遊び回っていました。

 

 

普段の私はスポーツクラブで運動に励んでいるので

筋肉もあるし痩せています。

 

 

だから子供の夏休みくらい運動をサボったって

問題ないだろうとかなり気を抜いてしまったんですね・・・。

 

 

当然スポーツ仲間から連絡が来て、身体でも悪いの?

どうしたの?とずいぶん心配されました。

 

 

それでも子供とこんな風に遊んだり楽しめるのは

今しかないんだ!という気持ちだったので

クラブのほうは1ヶ月近く顔を出しませんでした。

 

 

子供が好きなバイキング料理の食べ歩きが

続いたとき、さすがに自分のお腹周りと

二の腕を見て焦りましたよ。

 

 

このままではカッコイイ体型には戻れないかも

しれないと夏休み明けは死にものぐるいで

運動に励みました。

 

 

太ももがくっついてくる恐怖

私はもともと痩せ型で、太りにくい体質でした。

 

 

ダイエットというものをしたことがないくらい

食べたりしていて、恐らく仕事が動き回る仕事を

しているので自然と運動をしていたのだと思います。

 

太り始めたのは、妊娠がきっかけでした。

 

 

妊娠すると体重管理を気にしなくてはいけないのは

分かっていましたが、特に変わらず食べることは

していました。

 

 

初期はつわりがあったので、食欲がなくなることが

多く周りの人から食べれる時に食べた方がいいよと

言われていたので食べていましたが、つわりが

落ち着くと大変でした。

 

 

食べてはどんどん体重が増えていって、運動も

軽いウォーキング程度でしたが仕事に比べると

少なかったようでどんどん太っていきました。

 

 

その中で、足が細いことが自慢でしたが太もも

同士はくっついてむくみで太くなって大変でした。

 

妊娠中だから、という気持ちで切り替えていましたが、

出産後もまだまだ昔のような足には戻ってません。

 

 

ストレッチやマッサージなどで徐々に戻ってきましたが、

もうしばらくはあの太ももがくっついてくる恐怖を

味わいたくないなと思っています。

 

最近太ったな・・・と感じた時

これなら絶対に痩せる!とっておきのダイエット方法

テレビを見ながらついつい食べてしまうお菓子。
ご飯がおいしくて満腹になるまでがっつり。

 

夜中に小腹が空いて夜食をペロリ。

 

そんな生活を続けているといつかやってくる運命の時・・・
前は着られていた服が入らない、チャックを締めても

パンパンで動けない。

 

 

キツくて息も苦しい。

 

もしかして、太った!?そんな冷や汗をかいた事が

ある人も少なくないんじゃないでしょうか。

 

私は過去にダイエットを経験し普段の食事に

気をつけているのですが、ついつい満腹でも

お菓子をつまんでしまったり、

夜食が増えてしまったりすると体重が

戻ってきてしまいます。

 

私も今まで履いていた服が着れない、そんな

状態になった時はショックをうけます。

 

以前痩せる前100キロ近くあり、

面倒くさがりだった私はとにかく「腹筋」を

「一回」する事から始めました。

 

気になった時に場所を問わず腹筋を一回。

 

 

一日の回数や時間より、「やらなくちゃ」という

意識を付ける事が大切です。

 

意識が芽生えたあとはメニューを増やし、

結果的に30キロのダイエットに成功しました。

 

 

すると自然と食事にも気を使うようになり、

食事の好みも変わり、リバウンドする事も

無く長続きするようになります。

 

しかし時がたつに連れ環境もガラリと

変わってしまうとついつい忘れがちに

なってしまう時があります。

 

 

急激にではありませんが、

暴飲暴食が続くとやはり戻ってきてしまうのが

体重。

 

 

運動も軽いものでは追いつかない場合があります。

 

そこで効率もあり、時間も短く、しかも毎日

続けられる、という方法を考え出しました。

 

その名も「Youtubeダイエット」。

 

 

現在Youtubeには沢山の健康動画が

存在しています。

 

 

その中でダイエット体操に関する動画を検索し、

運動の時間に流しながら自分もやるだけです。

 

 

現在は上半身と下半身を鍛える動画を探し、

実践しています。

 

筋肉を鍛えることにより免疫力も高まり、

より健康な体を作ることができます。

 

 

時間としては2つ合わせて15分弱の動画です。

 

あなたも自分にあった負荷の動画を探し出し、

毎日の運動に組み込んでみてはいかがでしょうか。

 

 

 

デブから始まる負の連鎖

デブから始まる負の連鎖は

本当にあるのでしょうか。

 

 

数ヶ月前よく自分が太ったな感じることが

よくありました。

 

 

単純にお腹を触ると、下っ腹がででおり、

心なしか二重顎になっているような気がします。

 

 

しかしながら、多少太ったところで、

あまり影響はないだろうと軽んじておりました。

 

 

この甘さが更に体重増加を生み、気付いた時には

所謂デブと言われる体型になってしまいました。

 

 

さてこの頃から、負の連鎖が始まります。

 

 

気持ちの緩みが目立つようにようになり、

毎日着るスーツもアイロンをかけることもなくなり、

身だしなみも以前と比べたら最悪です。

 

 

続けていたランニングも面倒だから

やらなくなりました。

 

 

全てにおいてだらしない毎日を過ごすように

なってしまいました。

 

 

当然仕事で成果に繋がるわけもなく、

日常生活でも彼女ができるわけでもなく

最悪の日々です。

 

 

太ることは自分が思っていた以上に悪影響が

あるのだなと痛感しました。

 

 

太るのは簡単ですが、痩せることはそう簡単には

いきません。

 

 

落ちるところまで落ちやせようと決意した

自分ですが、もう太りたくないです。

 

会社の制服がバロメーター

私は普段ゆったりした服装を好んで着ているし

体重計に乗る習慣もないので、多少太っても

なかなか気づきにくいです。

 

でも、会社の制服だけは上下ともにピシッと

タイトな事務服なので、職場で制服に着替えている時、

お肉のおさまりが悪くて太ったかも!と気づいてしまいました。

 

最近随分甘いものを食べすぎていたんですよね・・・。

 

私にとって入社した時のサイズの制服が、

今の体型のバロメーターになっています。

 

仕事や学校で制服がない人でも、自分のベストの

体重の時にぴったり合ったタイトで生地が伸びにくい

服を1着持つことはお勧めです。

 

月に1回でも定期的に袖を通してみると、自分の

体型が今どうなっているか客観的に感じ

取ることができます。

 

体重が増えてなくてもむくんだりしてスタイルが

崩れているのも分かりやすいですね。

 

いい感じに体形がキープできている時は、

服を着た時にびしっと決まってますます

体型維持のモチベーションがアップすると

言う効果もありますね。

 

私はクリスマスまでを目標にどうにか制服が

ぴったりのスタイルに戻れるよう間食を

我慢しようと思います!

 

 

若い頃は痩せていたのに中年太りがひどいのです

若い頃は痩せていたのですが、

40代を過ぎて大幅に太ってしまいました。

 

昔着ていた洋服などもことごとくサイズが

小さくなり、ジーンズなども家族にあげる羽

目になってしまいました。
(もらった家族は喜んでいましたが)

 

普段からそんなに食べている自覚はなく、

間食もめったにしませんが、若い頃とは

代謝機能が大幅に違うのだろうなと感じます。

 

また若い頃はよく運動もしており、適度に

筋肉もついていたため太りにくい体質

だったのだろうと思います。

 

今はめったに運動もしないので、全身タプタプ

していて浴室の鏡に映る自分の体はあまり

見たくはありません。

 

私の家族は他にも太っている人はいますが、

すごく痩せている人もいて同じ家族なのに

何が違うんだろうと考えてしまいます。

 

生まれつきの体質もありますが、やはり

運動不足と加齢による部分が大きいのでしょうね。

 

数年前に買った当時はサイズぴったりだった

お気に入りのジャケットがあるのですが、

これだけはいつか痩せてまた着られる日が

来たときのためにと手放すことができません。

 

このジャケットがまた着られるように

なりたいので、絶対に痩せたいです。

 

 

太ったらほとんど良い事は無し

太ったらほとんど良い事は無しですが

痩せすぎも考え物です・・・。

 

 

私の太ったなと思ったときはスキニージーパンが

入りにくく無理に履こうと思って引っ張ったら

爪が思いっきり割れちゃったのです。

 

 

かなり力を入れていたのでびっくりしました。

 

 

体重は自身の理想体重よりじわりじわりと、

いつの間にか5キロほど増えていました。

 

 

太ったなと実感するのは他にもあって

立ち上がる時に足腰の関節がポキポキと

鳴るのです。

 

 

膝に手を当ててよっこらしょという感じで

身体がとても重たく感じますね。

 

お腹周りもプニプニしてきて、肉割れができ

そこが痒いです。

 

 

太っても1つも良い事なんてありません。

 

 

周りの評価は悪くはありませんでした。

 

 

迫力が出たとか強そうなどです。

 

 

そんな事を言われてそんなに気分は悪くは

無いのですが身体が重く身軽に動きにくく

なったのは確かですね。

 

 

痩せたいなと意識すると逆に食べたくなります。

 

 

最近はダイエットという文字が頭を

よぎるのですが、迷います。

 

 

食事制限と運動に本気で向き合えるか

今は迷っています。

 

しかしこのままではお洒落はできないし

身体が重たいせいで行動力もダウンするし、

太ったらリスクだらけです。

 

 

妊娠中に太りました

太ったな・・・と思ったのは妊娠した頃。

 

 

お腹が大きくなってそれに伴い太っていくのは

当たり前のことですが、それとは別に体重が

増えていくことに焦りましたよ。

 

 

姑や私の両親が「妊娠中はたくさん食べないと

お腹の子供に栄養がいかないよ~!」と

ことあるごとに言うので本当に二人分食べていたのです。

 

 

また、つわりになれば食欲不振にもなれたのに、

どうしたことかつわりの症状がまったく

現れませんでした。

 

 

友人には「つわりがないなんてうらやましい!

私なんて御飯が炊けるときのニオイを

嗅いだだけで気分が悪くなっていたわ!」

なんて言われましたが、御飯が炊けるニオイも

生魚のニオイもまったく気にならず周りに

言われるまま二人分食べていたのです。

 

だから当然太りましたよ・・・。

 

 

出産してお腹周りはスッキリしましたが、

上半身は肉付きがよくそれが未だに

解消できません。

 

 

妊娠中に太ると言いますが私のこれまでの

人生では間違いなく妊娠中に一番太りました。

 

おなかが太ったショック

若いころは、太りたいと思っても太る事のできない

体質でした。

 

 

食欲もそれほどなくて、学校にもっていく

お弁当もすごく小さいものだったんですよね。

 

 

それが、30代に入ると体重が

増してしまいました。

 

 

太っているという感じではないのですが、

細くはなくなりました。

 

 

それでも、細い体でいたいとはそれほど

思っていなかったので、気にしていませんでした。

 

 

そして30代後半になり、すこし外食が重なる事があった後に、

鏡に写した自分のおなかを見て、とてもショックでした。

 

 

おなかが出ていたのです。

さすがにこれはいけないと思いました。

 

若いときは太らない体質だったもので、

これまで食事に気をつかう事もなく

きてしまっていました。

 

 

まず、トランス脂肪酸がはいっている

マーガリンやケーキ、スナック菓子などは

完全にシャットアウトしました。

 

 

そして、お肉やバターも減らし、かわりに

お魚やお豆腐などをつかったメニューを

増やしました。

 

 

1週間ほどに出たおなかが引っ込みました

。はやく対処してよかったです。

 

 

しらない間に太りました

結婚出産後に16キロ太り、10年後に

ダイエットで8キロ痩せましたが、それから

10年後の今、また太り始めました。

 

 

私の太った原因は、年齢と日常の食生活と

運動不足だと思っています。

 

何を食べても太りやすくなったように思います。

 

実際、一度に摂る食事の量は少ないのですが、

肉食が多いし、間食もあまり食べていませんが

0では無いです(笑)

 

後は、身体に病気を持っているので、

運動が出来ないというのも大きいと思います。

 

以前8キロ痩せて6キロ戻り、お肉の付く場所が

お腹周りと太ももになっていて、着る洋服も

ゆったりとしたワンピかチュニックを

着ていたせいなんだろうなぁ…と。

 

ウエストのサイズが驚くようなサイズに

なっていました。

 

太ると一番に困るのは、服のサイズです。

 

 

そして、何を着てもお肉が邪魔をします。

 

だから最近は自力で痩せようと色々と試みています。

 

最初は夕食時間を早めることを意識していましたが、

どうしても早くに食べるのが難しく、断念。

 

 

次はキャベツダイエットを頑張ってみました。

 

 

これは食事の前に山盛りキャベツを食べること、

ですが、これを2週間続けてみましたが「効果なし」
安定した食事生活を継続することの難しさを痛感。

 

今は呼吸法をしています。1日のどこかで

必ず腹式呼吸をしています。

 

 

「台所で立った時」「お風呂に入った時」

「運転しながら」「コタツで横になった時」

どこででも出来る腹式呼吸でしばらくは

頑張ってみます。

 

 

太ったと実感する毎日……

私が太ってしまったと自覚するのは、口の中を

よく噛むようになってしまったときです。

 

 

外見などにも体重の変化は出ているとは思いますが、

服装でごまかすこともある程度はできます。

 

 

しかしながら、口の中を噛むというのは痛みを

伴うのでとてもしんどいです。

 

 

ご飯を楽しく食べていても、不意に思いっきり

噛んでしまうので困ってしまいます。

 

 

また、私は以前は痩せていた時期もあったので、

その当時と今の差を比べるとかなり

太ってしまったと実感しています。

 

 

体重の変化はもちろんですが、シャワーを

浴びて身体を洗うときにふと前よりも

太くなってしまった足に悲しくなったり、

今まで楽に履けていたデニムパンツが

キツキツになってしまったときには

残念な思いになったりします。

 

 

周りの人たちにも前より太ったと思われているでしょうし、

恥ずかしくてたまらないです。

 

 

以前よりもお酒を飲む頻度が上がったことが太った原因だと

思うので、お酒を減らして少しずつでも痩せていけたら良いと考えています。

 

顔の印象が変わったのは、太ったのか、むくみなのか

寝起きの顔が今一のことは、まあ、ありますよね。

 

寝ているときの姿勢や、前日の夜に食べたものの

影響で、顎がズレたり、体が浮腫んでいたりすると、

ちょっと不細工な感じになります。

 

洗顔やシャワーで体が目覚めて、体温が上がり、

血液が循環してくると、いつもの調子を

取り戻してきます。

 

 

着替えて、メイクが完成するころには、

いつもの対外的な凛とした顔つきになっているはず。

 

 

その日は、晴れやかに出かけられそうです。

 

 

でも、メイクもスタイリングも完了したのに、

なんだか今一のときがあります。

 

いつもより可愛げがなかったり、何となく老けた

印象だったり、いつもの自分らしい魅力が欠けているとき。

 

鏡の中の顔の細部まで凝視して、肌の様子や目元の

隈を点検し、妙な老け感の原因を探して焦りますが、

どこが悪いのか分からない。

 

 

この妙な老け感や、今一な印象の顔は、乾燥や

お肌のハリの影響もありますが、単純に、

太ったり浮腫んだりしていることが原因だったりもします。

 

 

顔のバランスが変わり、顔の重心が下に下がったり、

横に広がったりすると、妙におばさんっぽさが

出てきてしまうので、要注意ですね。

 

 

 

10キロ以上太ってしまい・・・

8ヶ月前に計った頃と比べ実に

10キロ以上太ってしまいました。

 

 

普段からあまり意識して体重を計る癖の無い私でしたが、

それでもここ1年での体型の変化が激しく、先日と

ある入浴施設で体重計に乗ったところ。

 

 

8ヶ月前に計った時よりも実に10キロ以上体重が

増えてしまっており、ちょっとしたショックを

受けてしまいました。

 

明らかに変化した部分はやはりお腹周り。

 

 

それまで楽勝で入っていたパンツがキツキツになり、

ベルトの穴も全く余らなくなってしまい、

ようやく事の深刻さに気付いた次第です。

 

ここのところストレスが溜まる様な出来事が続き、

また継続して運動を出来る様な気力も無く、

ひたすら食べてストレスを解消しようとしていれば

この様な体型になってしまうのも仕方ありません。

 

上着を着れば何とか誤魔化せるレベルに

留まっていたのが、対処を遅らせる原因と

なってしまったのですが、それにしても、

裸になってみると太り過ぎという印象を

拭う事は出来ません。

 

とりあえずはストレス解消の為に際限無く食べる

という行為を止め、運動に対してのモチベーションを

少しづつ上げてゆくより他はありません。

 

少しでも早く以前のレベルの体型と

体重に戻したいものですが…。

 

私が太りすぎて困ったこととその後

私は一時期太りすぎていたことによって体に

様々な変化が生じてしまっていました。

 

まず初めに起こったのは軽度の肉割れ線が

できてしまったことです。

 

 

時すでに遅しではあったのですが、その時に

これは本当にまずいかもしれないと感じました。

 

 

それだけではなく、階段を少し上っただけでも

かなりの疲れを感じたり、疲労が溜まりやすく

なっているのが明らかに体でわかる状況でした。

 

 

一度、電車の時間に間に合いそうにない時があり

短い距離を全力で走っていったことがあったのですが、

その時は息が荒い時間がとても長く体調が悪いと

感じるところまで至ってしまいました。

 

 

このままでは本当に危ないと感じた私は少しずつ

日常の中に運動を取り入れていき、ダイエットを

することに決めました。

 

 

今でもまだ太っていると言える体重ではありますが、

定期的な運動を取り入れることで以前よりも

しんどいと感じる瞬間が圧倒的に少なくなりましたね。

 

 

例え太っていたとしても体を動かすということは

大切にしないといけないと感じました。

 

これまで余裕で入っていた服が

 

これまで余裕で入っていた服が入らなくなり

似合わなくなってくる悲しさ。

 

 

太ってくると本当に何を着ても

似合わなくなってしまいますよね。

 

数年前に気合を入れて、高いお金を出して

買ったボトムスが全く入らなくなるのは確かに

辛いのです。

 

 

それ以上に、インナーを考慮し十分余裕を

持って買った筈のアウターまでもが、

ピッチリ余裕が無くなってしまい、シュッとした

精悍さが無くなってしまっているのはショックでした。

 

元々頭が大きく、決して体型的に恵まれていた

訳ではありませんから、服の調整で誤魔化すしか

なかったのです。

 

 

太り過ぎてしまうとそれも到底無理となってしまい、

打つ手が無くなってしまうのです。

 

ある人に「胴体が太くなる分、相対的に頭が

小さくなって良いのでは?」と言われた時は、

さすがにムッとなってしまいました。

 

 

元はと言えば自分自身の責任ですから

返す言葉も無く、かなり落ち込んだのは

言うまでもありません。

 

それでも今は少しでも太った体型を改善しようと

ダイエットに取り組んでいます。

 

 

まずは徹底的に食を控える事から。

先は長いですが、頑張るしかありませんね。

 

 

 

肥満の人は冬が大好き!?

太っていてよかったと思うこと、

それは冬暖かいこと、これに尽きます。

 

 

冬場、みんなが暖房の効きが悪い室内で作業している時、

外出時、寒い、寒くてしかたがないと思われると思います。

 

 

しかし、太っている陣営はむしろウキウキ、

あんなに死にそうに辛かった夏が過ぎゆき、

ついに寒い季節がやってくる。

 

 

女性の方なんかは信じられないかもしれませんが、

男が太っていくと、びっくりするほど暖かいのです。

 

 

最高気温12℃ちょうどいいねなのです。

 

 

ダウンジャケットなんかを買ってみた冬も

ありました、汗だくです。

 

 

冬場の汗は自分でもイヤなのです。

 

 

だから普通に薄着。それでなんにも寒くありません。

 

 

それが太っていていいこととしか言えません。

 

 

XLサイズの服にさえ身体が収まれば、

服が着れないと嘆くこともなく、暖かな

ぽっちゃりおなか。

 

 

ぽっちゃりさんは冬大好きなのです。

 

 

あなたも一㎏だけ冬に太ってみませんか?

びっくりするほど冬が快適に過ごせるように

なりますよ。

 

私のストレス太りについて

現在、私は太りすぎてしまい、

悩んでおります。

 

何故かというと、自分の好みの服がお腹や

腕に肉がついたことによって、着られなく

なってしまったからです。

 

5~6年前はMサイズの服が着られた身体も、

今はXLサイズの服じゃないと着られませんし、

体重が重くなったので、外を歩いていてもすぐに

身体の重さで疲れてしまうようになってしまいました。

 

原因はストレス太りで、お菓子をたくさん

食べてしまう事にありました。

 

せめてLサイズの服が着られるように、

夜にお菓子を食べるのをやめ、たまに

ウォーキングしたりしたのです。

 

 

一度付いた肉はなかなか落ちず、病院で

採血をしたら中性脂肪の値も平均より

二倍多くなっていて、今は病院で中性脂肪を

下げる薬を使いながら、自分自身でもやせる

努力をしています。

 

特に気を付けているのが三食の取り方です。

 

必ず一番目に食べるのが、生野菜です。

 

 

ご飯は絶対最初に食べると血糖値が上がる

そうなので、太りやすくなるそうです。

 

生野菜は水溶性食物繊維と言って、

血糖値だけではなく、脂肪の吸収も抑えてくれる

そうなのでやせるにはとても良いという事が

わかっています。

 

だから、今は必ず食べる順番を守って三食を

取ると体重が増えず、少しずつ減っています。

 

後は適度な運動をして、来年の春には

ワンサイズ下の服が着られたらいいなと

思っています。

 

 

太り過ぎて他人と会うのが嫌

 

太り過ぎて他人と会うのが嫌ならいっそそれを

活かしダイエットを。

 

 

太り過ぎると体型自体もかなり醜く

変化してしまいますが、それだけでなく

顔も丸っこくなり顎の下もいつしか弛んでくる等、

直接目に見える部分の劣化が気になり出すのも大きな欠点。

 

特に個人を強調する顔の輪郭が変わってしまうのは

恥ずかしく、かつ面倒で、久しぶりに会った知人からも

中々自分だと認知してもらえず、実際に話してみて

ようやく気が付いた、というレベルなのです。

 

まだ精悍だった頃の私の顔を知っている人ばかりであり、

正直太っている今の状況の私を見られるのは嫌なのですが、

それでも古くからの付き合いで会わない訳にはいかず、

それだけで相当量のエネルギーを費やします。

 

現在は他人と過ごし太り過ぎた身体を晒すよりも、

プレッシャーを受けず、1人でのんびりと自然相手に

過ごした方がマシ、とまで思える様になっています。

 

それならいっその事、自然の中にいる自分を活かし

山歩き等でダイエットした方がいいかも知れない、

と思う様になり、遅れ馳せながら幾つかの用具を準備し、

備えている最中なのです。